シャワーで済ませがちな夏のお風呂。

クーラーでからだの冷えを感じつつも、からだを清潔にすることが目的で済ませることが多々…。

 

日曜日の朝は、「ゲンキの時間」からの~「がっちりマンデー」を観ながらの身支度がルーティンのわたし。

先日は『紫外線で疲れたからだを回復させる方法』が紹介されていました。

ぬるめのお湯に炭酸ガスの入浴剤をいれて入浴するという方法です。

いまのわたしにタイムリーな情報でしたので、即買いに行き、その夜早速実行。

※花王さんより引用

ぬるめのお湯に炭酸ガスのシュワシュワが溶け込んで、「気持ちいい~」と実感。

湯上りも、暑い!という体感はなかったのですが、しばらく額にじんわりの汗が続きました。

血流が良くなった証拠ですが、それ以上に疲れがとれていく感じがする~とか、毛穴の汚れがとれていく感じがする~という気持ち良さに大満足しました。

この入浴法はハマりますよ(笑)

温泉なみの気持ち良さです。

 

ちなみに、温泉に行った際にはその湯のph(ペーハー値)を見といて入ると効能の他にも楽しめていいですよ。

phの低い酸性の湯だと、肌をツルツルにするピーリング効果がありますし、phの高いアルカリ性の湯だと、皮脂汚れや角質を柔らかくして落とすクレンジング効果があります。