お薬服用時の脱毛

この季節は市販薬を飲んで風邪症状を緩和させている方もいらっしゃると思います。

お薬の成分によっては服用時の脱毛はしない方がよいものがあります。

 

お薬には光線過敏症という副作用を起こす場合があるものがあります。

これは光に皮膚が過敏に反応する症状で、脱毛後に表れる症状としては、皮膚の赤みやヒリヒリ、痒みを強く感じるなどです。

 

風邪症状はからだの抵抗力や免疫力が低下してくるとでてきます。

抵抗力や免疫力が低下している時は、皮膚の回復力も低下しています。

脱毛後のお肌の心配をなくすためにも、お薬服用時や体調不良時の脱毛は避けて頂きますようお願いいたします。

 

予約日を決めていてもご変更はできますので、ご遠慮なくご連絡ください。

 

長期治療で服用中のお薬がある場合は、事前に主治医にご相談のうえご予約ください。

 

安心して脱毛を続けて頂くためのお約束です。

ご理解宜しくお願いいたします。

 

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